S'sWine ひとりごと過去ログ

ワインサイト「S's Wine」のブログの過去ログです。 2006年5月までのエントリーをこちらに掲載しています。最新版は、【話飲徒然草】にて更新しています。

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昔、よくテイスティングさせていただいたヴァンサン・ジラルダン。実家のセラーの一番下のほうで忘れ去られたように寝かされていたボトルを開けてみました。記録を調べてみると、購入したのは2001年9月。ウメムラワインセラーにて。価格は4300円でした。

コルクを抜くと、かなり上の方まで染みた跡があり、少し心配になりましたが、ずっと横にして寝かせていたのでこの位仕方ないかな、とも思いつつ。濃いめのガーネットで、オレンジはあまり感じないのですが、エッジは退色がすすんでいます。香りは、カシスやダークベリーなどの果実、麦わら、スパイス、スーボワ、ファンデーション、バラの花など。アーシーな要素が強い中にも華やかで心地よい香りは、これだけで元がとれたなあと思うぐらいです。。
味わいはといいますと、ボトル上部ではややピリピリした酸が感じられましたが、時間とともに落ち着いてきて、心地よく熟成した味わいです。特に鼻から抜ける含み香の豊かさは、ある程度熟成したワインでなければなかなか味わえないものでしょう。ただ、バランス的にこのワイン、皮膜のようなタンニンがかなり勝っているのは、果実味がヘコんでいることの裏返しというべきなのでしょうか。状態面でやや熱の影響を感じざるをえない、この日のジラルダンでした。
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2ヶ月ぶりにワインを買いました。

ジュヴレー シャンベルタン アン レニアール2002
(アラン・ビュルゲ)
※デイリーというにはやや高いですが、お安くなっていたので、つい。(4.2K)
 というか、元値が高すぎたんじゃあという気もしますが。

ブルゴーニュ オー コート ド ニュイ ルージュ2004
(ジャック・カシュー )
※ジャックカシューの04年です。この年から、ACブルとオーコートとに分かれたみたいです。このぐらいの価格(2240円)で美味しいブルを見つけたいところですね。

ジュブレシャンベルタン2004  
モレ サン ドニ2004            
(ジャッキー トルショ マルタン)
※ネット上で上で静かにブレイクしている作り手。バックビンテージを探したのですが、見あたらなかったので、とりあえず04年を注文してみました。近々一本飲んでみます。

一昨日から飲んでいるのはドイツの白。

ブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア・カビネット2002
(フリッツ・ハーグ)
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ドイツワインはこうでなくちゃ、といいたくなるような、実に良好なリースリングです。爽やかなグリーンイエローの色調。
柑橘類や青リンゴ、白い花、ミネラルに加えて、ちょっとトリュフに近いようなニュアンスがあります。今までリースリングでこういうニュアンスは感じたことのなかったのですが、これはこれで実に心地よい香りです。
味わいは爽やかな酸と、充実した密度感のある果実味がバランスよくまとまっており、アルコール度8%にしては、酒質はしっかりしています。カビネットということもあって、甘すぎることもなく、それでいて単体で飲んでも楽しめるし、おまけに3日目まで美味しく飲めたりして、なかなか守備範囲の広い1本でした。【中吉】 このページのトップへ
先週地上波で放送されて、高視聴率を記録したこの映画、まあ基本は子供向けなんですが、製作スタッフに、水木しげる、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆきらが名を連ね、近藤正臣、竹中直人、忌野清志郎、ナイナイ岡村ら豪華キャストが妖怪に扮して出演という話題性もあり、私も見てしまいました。もうひとつ、私がこの映画に興味をもったのが、敵方の親玉がかの「魔人・加藤保憲」という設定だったことです。加藤保憲といえば、いわずと知れた「帝都物語」の主人公。荒俣ワールド満載なのかと期待したのですが‥。

映画の印象は、一言で言って「ハチャメチャ」。
特にエンディングの唐突さは、いくら子度向けとはいえ、ありゃないだろ、という印象でした。

とはいえ、この映画、あまりに意味不明なシーンやエピソードが多く、何かあるのではないかと思って、荒俣宏がこの映画のために書き下ろした同名の小説を先日買って読んでみました。

結論から言いますと、この原作本、オススメです。面白い!
映画の中で端折られてしまった諸々の重要な事柄、たとえば小豆や盆踊りの隠された意味とか、川姫と加藤の関係とか、そういう部分ががきっちりと説明されていて、なるほど本来の意図はこういうことだったのかと、妙に納得しました。
それにエンディングのまとめ方も見事。さすが荒俣宏氏です。映画を見て、落胆した方(ってこのブログの読者で見た人はあまりいないでしょうけど‥)、ぜひ原作本を読んでみてください!

昨晩から飲んでいるのは、ブリュノ・クレールのマルサネブラン2003。感想は本館にて。
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御紹介いただいた、ツムラの16番をさっそく買って試してみたのですが、飲んでみたら、たまたまなのか、あるいはこの薬のせいなのか、しばらくして胃がキリキリと痛み出してしまいました。この漢方、胃薬の効能もあるはずなのに、飲んだら胃が痛み出すというのも妙ですよねぇ。しばらく続けてみようと思いますが、ひょっとしたら私とは相性がよくないのかもしれません。

女の子たちに大人気の「ラブ&ベリー」のDS版が発売になりますね。11月発売なのに、カミサンが今から予約しろとうるさいので、昨日楽天で予約してしまいました。
というか、そもそも我が家にはDS本体がないので、それまでに本体を買わなければなりません。DSって、今でもプレミアム価格なんですね。ちょっと驚き。11月までには供給も潤沢になるのでしょうけれども、早めに買って、健忘症対策に、「脳をきたえる~」やるのもいいかなと思う今日この頃。。

今週前半に飲んだのは‥
リースリング QBA ハルプトロッケン [2004]
( ロバート・ヴァイル)

上位グレードが高値で取引きされているロバート・ヴァイル。
ベーシックなQbAクラスの実力はどうでしょうか?
濃いめのイエローで、やや黄緑がかっています。香りはグレープフルーツやレモン、白い花などに加えて、う~ん、残念。少しばかりブショネ系のニュアンスが‥。
口に含むと、伸びやかな酸と充実感のあるみずみずしい果実味とが拮抗して、他の作り手でいえばカビネットクラスの味わいです。ドイツワインの常で、ハルプトロッケンといえどもそれなりの甘みが感じられますが、食事にあわせにくいというほどではないし、キリリとした酸のおかげで、酒質が鈍重にならないところがさすがです。この作り手の実力の高さを感じさせる1本。ごく軽いブショネだったのが残念ですけど、次回はぜひ上位グレードを飲んでみたくなりました。【小吉】
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掲示板ですが、例によってアダルト誘導系の連続投稿があり、過去記事がほとんど落ちてしまったので、面倒になってやめることにしました。
これからは、本家本元の「こんなワイン飲んだ」、そしてしばらくご無沙汰だった「コラム」に集中して更新していこうと思います。こちらのブログは、それらと連動した記事の前出しや、あとはいつも通り、仕事のグチとか、子育てのグチとか、それ以外のグチとか。。
今日は「三茶サンバ・カーニバル」でした。ローカル色満載ですが、このイベント、なかなか気に入ってます。(^-^)
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週末飲んだワインは、ブリュノクレールのマルサネと、ジャンフランコ・アレッサンドリアのバローロ。本館に感想載せときました。
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マンガの話をもうひとつ。
子供のころ読んで、いまだに覚えているホラーものが2つあります。
ひとつは、昆虫採集に行った少年たちが、不思議な世界に迷いこみ、その世界では逆に自分たちが「採集」されるという話で、ラストで一緒に助かったと思った女の子の体が割れて、中から蛾が出てくるというシーンは、相当にインパクトがありました。。

これだけの思い出をもとに、ふと思い立って、ネットで検索してみたら、案外簡単に見つかりました。それなりに有名な作品だったということもあるのでしょうけど、あらためて、ネットって便利ですね~。
件の作品は、「ぼくらマガジン」に掲載されていた、「ムロタニ・ツネ象」による「地獄シリーズ」の中の「虫地獄」というタイトルだそうです。
同じ作者の「地獄くん」は、近年復刻版が出たようですが、この作品は復刻されてないようですね。どこかで入手できれば、もう一度読んでみたいものです。

もうひとつは図書館かなにかで読んだ怪奇モノで、赤ん坊を生んだあと、ひどく乳が張って苦しんでいる女の人が、姑(だったかな?)のアドバイスに従って、蛙に乳を吸わせたところ、それ以降蛙(の霊?)につきまとわれる話でした。当時子供の私にとってはひどく恐ろしいストーリーで、読んだあとしばらくトイレに行くのが怖かったのを覚えています。作画のタッチからいって楳図かずおの作品かな、と思ったんですが、こちらはさすがに情報不足なのか、ネットで探しても見つかりません。たぶん70年代前半のマンガだと思います。何という作品なんだろう?実はこの作品、途中で読むのをやめてしまって、結末を知らないのです。読んでみたいなぁ。もしご存知の方がいたら、お知らせください。(^-^) このページのトップへ
‥ということで、久しぶりにマンガネタですが、CLAMPの「ツバサ~」がスゴイ展開になってきましたね。あれだけ過激な展開になってくると、NHKでアニメでやれるのかといらぬ心配までしてしまいますが、途中中だるみの時期が長かった分、久しぶりに次号が楽しみだったりします。
もっとも、CLAMPといえば、「ツバサよりも、それと対をなす「xxxHOLIC」の方がずっと完成度が高いと思いますし、個人的にも愛読しています。TBSで深夜にアニメ版が放送されてますが、こちらの出来もなかなかで、特にオープニングなんかセンスのよさを感じますね。ヤンマガ連載中の原作の方も目が離せない展開ですしね。
ただ、CLAMPに言いたいことがひとつあるとすれば、あまりにしばしば休載しないでほしい!!ということです。(^^; このページのトップへ
先週は、日曜月曜と子供たちがカミサンとあちらの実家に泊まったので、久しぶりに自宅で一人で過ごしました。

最初、「土曜から水曜ぐらいまで」と聞いていたので、その間どうやってすごそうか、たとえば、ふだん行った事のない地元のあのレストランやあの喫茶店に行ってみようとか、最近ご無沙汰のワイン屋の実店舗に行ってみようかとか、墓参りに行こうとか、スポーツクラブで時間を気にせずにたっぷり汗を流そうとか、久しぶりにマンガ喫茶にいりびたろうかとか、いろいろ予定を考えていたのですが、最終的に子供たちが泊まったのは日曜と月曜だけだったので、これらの予定の多くは単なる妄想に終わり、しかも、貴重なはずのふた晩についても、初日の夜はスゴ録に取りためていた過去の映画を2本見ただけ(食事は家にあったラーメン)、二日目はカレースタンドでカレーを食べて、スポーツクラブに行っただけという、トホホな形終わってしまいました。

こうした不活発な形で終わった理由のひとつは、「外で遊びたい」という欲求よりも「家で美味しいワインを飲みたい」という欲求の方が強かったということもあるのですが、ふだんはあれもしたいこれもしたいと思っているくせに、いざ独りになると、面倒くさくなって何もする気が起きなくなってしまったというのもまた事実です。

まあでも、子供たちがいない家の中は、ガランとして寂しいし、家族が戻ってきたら正直ホッとしましたので、お泊まりの期間は二日間ぐらいでちょうどよかったのかもしれませんが。でも、次回こそは、マンガ喫茶に行くぞっと。(^^;

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平日とはいえ、お盆の時期ですし、昨日まで飲んでいたのが、メオのクロヴジョだったので、いきなり2kのワインの戻るのも落差が大きすぎるよなあ、ということで、選んだのがこのボトルです。以前RWG誌の試飲で感心して、かなりのビンテージを買い込んだブランカイア。何本かすでに飲んでおり、まあそれなりではあるのですが、どうも試飲時のような感動は得られてないんですよねぇ。
98を飲むのは2度目ですが、前回は長打というよりはシングルヒットというレベルで、お値段を考えると少しばかり寂しい感がありました。
ということで、今回もそれほど期待もせずに開けたのですが、結論から言うと、ようやく「らしさ」を発揮しているボトルに出会えました。
いまだ濃厚なルビーで、エッジはピンク色です。香りはコンポート状のブラックベリーやカシス、中国系スパイス、ビターチョコ、それに獣系のニュアンスがまざり初めてイイ感じです。味わいはまだまだ強くパワフルですが、テクスチャーはなめらかで、酸は伸びやかでありながら尖っておらず、心地よい甘みとふくらみがあります。正攻法で丁寧に仕上げた、現代的なサンジョベーゼ+メルロの味わいですね。ピッチングで言えば、143キロ外角低めのストレート、という感じでしょうか。(なんのこっちゃ‥)
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‥ということで、蒸し暑くて赤ワイン日和とは程遠い中、本日はメオ・カミュゼの98クロヴジョを開けてみました。
2001年3月にかわばた酒店のセールで購入。輸入元は富士貿易。価格は11500円でした。一緒に買った97クロヴジョがなかなかイケてたので、これも期待して開けました。

かなり濃い色調のガーネットで、エッジはオレンジが入ってやわらかくなっています。グラスに鼻を近づけると、ブラックベリーやカシス、スパイス、それに皮革や下草、バニラなど、若い頃の新樽の名残りと熟成したブーケが絡み合って、強くはないものの実に妖艶な香りを発しています。口に含めば、各要素が融合したなめらかなテクスチャーと豊かな含み香が、グランクリュの品格を雄弁に物語ってくれます。
酸はやや強めで、フィニッシュにややコーヒーっぽいタンニンが顔を出します。酒質は前述のとおりなめらかで、口中で旨み感が心地よく広がりますが、欲を言えば、もう少しグリップが欲しい気もします。それでも私の基準からすれば、このボトルは「中吉」から「大吉」に近い水準に達していますし、今まで飲んだ98ビンテージの中では最もよかった部類に入るのは間違いないところです。やはり1万超級(レストランでは20K超でしょうか?)のワインは、日頃の2K~3Kクラスとはレベルが違うと再認識させてくれる1本ですね。ただ、問題はブルゴーニュの場合、10K、ときに20K支払っても、期待はずれに終わるケースに非常にしばしば出くわす、ということなのですが‥
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相変わらずdepressingな日が続いていて、ブログを更新する気力が起きないのですが、ワインは飲んでますし、本館の「こんなワイン飲んだ」は更新しています。
気分が乗らない原因はといえば、一に仕事のプレッシャー、二に例の歯の件、三四はなくて五にこの暑さ、というところでしょうか。。
なんというか、ストレスが自分の中で実体化するがごとく、固形物のように体内に溜まってくるのがわかるのです。こういう気持ちは過去に経験したことがなかったので、自分でも相当重症だなあと思っています。でも、そういうとき、音楽を聴いたり、スポーツクラブで汗を流したり、ワインを飲んだりすると、凝り固まったストレスの塊がが少しずつほぐれていくのが実感できるのです。やはり巷で言われているストレスの発散方法というのは、正しいんだなあ、と妙に実感する今日この頃。

先週末は大阪出張で土日なし。その前の週も日曜仕事で出社。思い起こせば、その前の週も、いやその前の週も‥。ということで、土日ほとんどまともに休めてない昨今ですが、この週末はどうにか二日とも休めることになったので、今日は墓参りに行って、ついでに大国魂神社でご祈祷を受けてきました。神仏にすがる、というわけではないのですが、なんとなく、悪縁を断ちたい、そんな気分でしたので‥。明日はカミサンの実家を往復して、あとはスポーツクラブで汗を流してこようと思います。でもって、夜は少し良さげなワインでも開けるとしましょう。 このページのトップへ
件の前歯は、まだ残っています。
完全に割れてしまったわけでないので、とりあえず、もっとも強い接着剤で今の差し歯を付け直し、行けるところまで行こうということにしたからです。
とはいえ、すでに3箇所縦にヒビが入っている中心に心棒が刺さっているわけですから、くさびを打ち込んでいるのと同じ状態で、「持っても、あと数ヶ月」ということだそうです。

前歯1本とはいえ、外から見える部分の自分の歯が永久になくなってしまうというのは、いざその立場になってみると、なんともいえない寂寥感というか、喪失感というか、そういうものが押し寄せてきて、しかもそれが、自分のほんの不注意がきっかけだったということもあって、今週前半は自分でもここしばらく経験したことのないぐらい重度の欝状態に陥ってました。
そんなときに限って、仕事面でもストレスのたまることばかり続くし、夜はなにかとつきあいで遅くなるで、マジでこのままうつ病に発展してしまうんじゃないかという不安定な状態でしたが、昨日あたりからようやく、「いつまでもくよくよしていても仕方ない」と割り切れるようになってきました。

一方で、いずれ数ヶ月以内に起こるだろう事態、この歯を抜いたあと、どうするか。これが実に悩ましいのです。
順当なら、この両隣の差し歯を抜いて、3本ひと揃えのブリッジを作る、というところでしょうが、私の場合、両隣の差し歯のコンディションも決して磐石なわけでないということで、歯科の先生はブリッジにすることによる負担の増加を懸念しています。
私自身も、今現在とてもしっくり馴染んでいる両隣の差し歯を作り直すのは、経済面を抜きにしても、かなりの不安感があります。

いっそのこと、保険適用の安い部分入れ歯にして、何年か先に両隣の差し歯が外れてしまったりした際に改めてブリッジにする、という選択肢もありますが、写真を見てみると、前歯の部分入れ歯の「金属バネ」って、シャレにならないほど目立つので、これもちょっと躊躇します。

残された選択肢は、「インプラント」です。
たかが一本の歯のために数十万というのは、一見トンデモない気がしますが、きちんと金属製の人工心棒を埋め込むことができれば、将来隣接した他の前歯を抜かなければなくなってしまった場合も、その心棒を支点にブリッジを作れるという大きな利点があります。私のように前歯6本差し歯なんていう人間にとっては、これは非常に心強いことです。ただ、問題は、インプラントをトラブルなく埋め込めるか、なんですよねぇ。インプラントを埋め込むにあたっては、全身状態とか、埋め込む骨の厚さとか、そういうものをクリアしなければならないそうで、私の場合、土台となる骨の厚さがどうかな、というところみたいです。まあ、インプラントとなると、一生ものの話になるし、インプラントにまつわるトラブルの話も聞くので、やるならもう少し先でもいいかな、という気持ちもあります。

ところで、思いがけない歯のアクシデントで不安になり、昨日は、しばらくサボッていた眼の眼底検査に行ってきました。こちらは、「安定しているので、次の検査は1年後でいいでしょう。」とのこと。少しばかり気持ちが晴れました。 このページのトップへ

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shuz
  • Author: shuz


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