S'sWine ひとりごと過去ログ

ワインサイト「S's Wine」のブログの過去ログです。 2006年5月までのエントリーをこちらに掲載しています。最新版は、【話飲徒然草】にて更新しています。

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ブログの調子がおかしかったのは、どうやら治ったようですね。

先日ここにも書いた、例の歯肉を切って削りとって縫って、という形成治療を施した左上の糸切り歯なんですが、昨日ようやく差し歯の型をとるところまでこぎつけました。

ところがその仮歯が今朝いきなりポロリと外れてしまいまして、軽い気持ちで歯科に行ったところ、なんと「土台の歯の部分が割れてしまっている」というではないですか!

げげげっ、これはもはや、抜かなければならないかと覚悟したんですが、とりあえず割れたのは先端の歯茎に接した部分だけだったので、型を取り直せば大丈夫とのこと。ほっと胸をなでおろしました。

ところが、その直後に、安心しきっていた私を奈落の底に突き落とすようなひとことが。

「土台の先端の部分が折れてしまったので、次回来たときにまた歯茎を2ミリほど切り取りましょう。」

‥‥
マジですか?(汗)

やっぱり運気が下がってきていると実感する今日この頃…
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おかしいですねぇ。新しい記事を書いても、画面に出てこないんですけど。管理画面には記録として残っているのに…。

なんだかすべてにおいて運気が下がっていることを感じる今日この頃。 このページのトップへ
ちょっとまだブログを書こうという心境になりません。
完全復帰までは、いましばらくお待ちください。 このページのトップへ
ワイン会自体は楽しかったし、銘柄もすばらしかったんですが、泥酔して帰って、カミサンと大喧嘩になり、悲惨なことになってしまいました。(--)
すべて私が悪いんです。猛省。
当分の間、ワイン会はお預けです。


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‥というわけで盛岡から帰ってきたのですが、実は前回の日記を書いてから、ここにいたるまで思いがけず大変な出来事がありました。
というのも、出発前夜の23時過ぎになって、下の子の具合ががいよいよ悪くなり、激しく咳き込んだ挙句、呼吸困難になって白目を向いたりするものですから、こりゃいかんと、成育医療センターの夜間医療に行く羽目になったのです。(といっても実際に行ったのはカミサンで私は留守番をしていただけなんですが‥)
診察の結果は「小児ぜんそくの中程度の発作」ということらしく、なんどか吸引によって容態が落ち着いて、帰宅できたのは夜中の3時。
喘息と診断されたのは初めてですが、考えてみれば、もともと卵アレルギーがあるところに、昨冬も結構咳き込むことがあったので、もっと気をつけていなければならなかったのかもしれません。今回は体調が悪いのに無理をさせすぎてしまったと反省しきりです。

そういうことがあったので、ほんの数時間しか寝ずに盛岡に赴かねばならず、体調は万全でなかったのですが、前回の鹿児島のように翌日早朝に出発しなければならないということがなかったのが不幸中の幸いでした。
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宿泊したのは、市街からクルマで20分ぐらいの「つなぎ温泉」にある「ホテル大観」。
写真は部屋の窓からの眺めです。この日は残念ながら曇って見えませんでしたが、晴れていれば窓から岩木山の威容がドーンと開けているそうです。それにしても、駅からほんの20分も走ればこんな温泉があって、ゴルフ場やスキー場もあって、市内は結構垢抜けているし、おいしいものもいろいろあるしし、いいところですね、盛岡って。大浴場には露天風呂も2つあって、のんびりすることができましたが、下の子のことが頭から離れず、心の底からリラックスできなかったのは残念でした。(←って、そもそも仕事で行ったんだろって‥)
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なぜか連休になると風邪を引く子供たちが、お決まりのように二人して熱を出してくれたおかげで、先週末我が家は大変でした。冬場の風邪と違って、熱が38度以上あっても、子供たちはやたらと元気で、そのおかげで私は家の中でずっとベビーシッター状態。今日になって上の子はおかげさまで平熱に戻ったのですが、今度は下の子の熱が上がり、ゼーゼーと激しく咳き込むようになって、ちょっと心配です。
私は明日あさってと今度は岩手に出張です。岩手へはスキーで訪れたことはありますが、この季節に行くのは初めて。二日目は多少時間に余裕があるので、当初は平泉でも寄ってこようかと思いましたが、子供たちがそういう状態なので、今回もトンボ帰りになりそうです。 このページのトップへ
キッズメニューは、他のファミレスに比べると充実しているとは思うのですが、この足つきの水のグラスはなんとかしてもらえないものでしょうか。こぼしてくれ、と言わんばかりなんですけど。
今日は昨日の残りのアンベール・フレールを飲んでます。昨日より外向的になり、印象もずいぶんよくなりました。
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携帯からのアップに続いて、今度はトラックバックです。
Andyさんの「カリフォルニアワインのお勝手口」で紹介していただいたので、この記事にトラックバックを送ってみようと思いますが、これでいいのでしょうか? このページのトップへ
水木と鹿児島出張のあと、金曜日は子供たちを連れて実家に泊まり、土曜日は幼稚園のバザーと、先週はなにしろ忙しい一週間でした。
心配していたPCの通信料金ですが、昨日までの積算額は6700円也。パケット料10000円まで無料になる「ミドルパック」に加入しているので、今のところはまだ許容範囲なんですが、改めて驚かされたのは、そのパケット料の高額さです。
というのも、この6700円の内訳は、ほんの2日間、鹿児島に出張した晩と、金曜日実家に泊まった折に、それぞれ30分ほどメールチェックとウエブの定期巡回をしただけなんですから。
何の気なしに一回あたり3000円使っている計算になります。ウエブの画像を読み込まなければパケット料を減らすことはできるのでしょうけど、それではあまり面白くないし、「パケットカウンター」とにらめっこしながらネットを巡回するのもあまりのも気分のよいものではありません。やはりPCを携帯につないでの通信はあまり賢いソリューションではないなあ、と思いました。

さて、週末のワインは、
ジュュヴレ・シャンベルタン・プルミエクリュ・ポワスノ2002
(アンベール・フレール)
です。クロードデュガ、ベルナール・デュガピの従兄弟にあたる作り手ですが、ワイン作りのベクトルは従兄弟たちとは結構異なるようです。詳細は後ほど本館にて。
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鹿児島に行ってきました。トンボ帰りで。
サンロイヤルホテルというところに泊まったんですが、窓の外はご覧のような景色、上階には温泉大浴場ありと、なかなかでした。夜は現地の人の案内で黒豚の豚シャブなどをご馳走になり、こちらも美味しゅうございました。
あ~あ、これで翌日ゆっくりできたらなあ、というところなんですが、今朝は、
朝 5時20分 起床。
  5時50分 ホテルをチェックアウト
  6時00分 タクシーで空港行きのバス停に向かう。
  6時10分 「天文館前」バス停到着。
       近くのコンビニで朝飯代わりにパンを買う。
  6時25分 空港行きバスに乗車
  7時20分 空港到着。チェックイン。
       会社と家のみやげ物購入。
  8時00分 JAL便にて東京へ。
  9時40分 羽田着。速攻で出口へ。
  9時50分 モノレールに乗車。
  10時15分 浜松町駅着。山手線に乗り換え。
  10時20分 新橋駅到着。
  10時25分 会社に到着。
  10時30分~ 会議。

という、まるでマンガのようなスケジュールでした。(^^;
ちなみに下の写真は、朝5時半の桜島です。

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平日ど真ん中、おまけに明日出張を控えている身なのですが、先日縫った歯茎をやっと抜糸してもらえたので、つい調子にのって開けてしまいました。(^-^)

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昨日はここのブログの調子が悪かったみたいですね。
記事を書き込んでも「保存」ができないので、何度もボタンを
押したりしたのですが、今朝見たら、同じ記事が5件もアップされてました。

ところで明日は鹿児島に出張です。
初めての鹿児島(というか、初九州)なんですが、翌日10時半から東京で会議があるため、まさに「トンボ帰り」で戻らなければなりません。時間がとれれば、いろいろ回りたいところだったんですが、それはまあ次回の楽しみにとっておきましょう。

ちなみに、懸案であった、「PCでどうやってネットに接続するか」問題については、結局先方が用意してくれたホテルにはLANがないことが判明。仕方ないので「Au携帯+USBケーブル」で接続することにしました。これで以前、月7万の請求をくらったことがあるので、今回はパケット料金が大幅に安くなる「ミドルパック」に加入の上、「パケットカウンター」で厳重監視しながらアクセスします。もちろんブラウザは画像表示なし。
そうまでするなら、やっぱりAuの携帯をフルブラウザつきのものに代えたほうがいいのかも、という思いはあります。出張から帰ったら検討することになるでしょう。 このページのトップへ
いやあ、それにしても選挙の結果はドラマチックでしたね。
昨晩はインターネットがやたら重くて、そんなところからも選挙への関心の高さを感じました。

ところが同じころ、我が家では別のハプニングがありまして、
というのも、上の子が麦茶の入ったコップを、それはもうド派手にこぼしてくれて、私のVAIO2号機(TR-1)が水浸しならぬお茶浸しになってしまったのです。

急いで水気を切って、開口部やキーの隙間をティッシュで拭いたのですが、時すでに遅く、カーソールはまったく動かずキーボードも反応せず、一瞬目の前が真っ暗になりました。
それでも諦めずにティッシュでせっせと水気をとったり、バッテリをはずしたりと、いじっていたら、今度はなんと画面がホワイトアウトしてしまいました。(泣)

仕方ないのでひと晩そのままにして、今朝起動させてみたら、なんとか無事起動したのでホッとしているのですが、はたしてこのノートパソコン、このまま無事立ち直ってくれるでしょうか?。 このページのトップへ
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協同組合が作るバルバレスコは高品質なことで知られており、価格も手ごろなので、「安旨銘柄」の定番としてよく顔を出します。(といっても市価3000円のワインを安ワインの範疇に入れるべきかは議論のあるところですが。)私が前回飲んだ2000ビンテージは、ショップの煽り文句ほどのインパクトは感じられませんでしたが、別のショップで購入したこの01年はどうでしょうか。(以下本館)

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http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0509/08/news023.html
ソニー、復活“ウォークマン”「Aシリーズ」発表


Apple、カラー液晶搭載の「iPod nano」-鉛筆と同じ厚さ。2GB版21,800円/4GB版27,800円
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20050908/apple1.htm

ソニーユーザーにして株主の私としてはソニーの新製品に期待したいところ
なんですが、今回はどうやら勝負あった、って感じですね。

というのも、iPod nanoの値段は安すぎ!です。4GBのフラッシュメモリ搭載で27800円って、これはもう(絶対値としてはともかく)世間の相場からみれば反則的なプライスでしょう。iPod miniはラインアップから消えるらしいですが、フラッシュメモリでこれだけの値段で出せてしまうのなら、たしかに現行のHDD版のプライスでは存在価値はないですね。対するソニーのウオークマンの2GBフラッシュメモリタイプは32000円前後。デザインとバッテリの持ち時間はGOODなんですけど、この価格差は大きすぎます。加えて、発売日が11月19日って遅すぎ。
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http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/T/index.html

標準バッテリで9.5hですか。
Bluetooth内蔵ですか。
重さ1.25kgですか。
おまけにこの液晶の薄さ。
いいですね、新しいVAIOのTシリーズ。

旧型買ったばかりなのに‥。

昨日縫った歯茎がまだしっくりこないので、今晩は麦茶飲んでます。(^-^) このページのトップへ
今日は仕事の上でも多忙な一日だったんですが、私にとってのメインイベントはなんといっても歯医者(といっても会社の診療所)でした。
前回、外れてしまった差し歯の糸切り歯の箇所を診察していただいたのですが、土台となる歯の先端部分が欠けてしまい、歯茎の奥に潜ってしまっている状態とのこと。
それで、差し歯を新しく作り直すにあたっては、歯茎の盛り出た部分を切り取った方が後々外れにくくてよいでしょう、ということで、本日はちょっとした形成オペと相成ったのでした。
手順を簡単に記すと、歯茎の皮を切って、中の肉を削り出し、歯茎を上に上げ、最後に縫合する、という、聞いているだけでおぞましくなるようなものです、麻酔の注射を6回も打っただけあって、痛みは全くありませんでしたが、ギリギリとほじり出すような感じとか、縫い付けられている感じなどが伝わってきて、きっと今頃あーしてるんだろうなあ、こうしてるんだろうなあ、と想像すると、ちょっと気分が悪くなりそうな小一時間でした。
術後麻酔が切れてくると、ジンジンと疼痛が襲ってきましたが、それも痛み止め(ロキソニン)を飲んだらあまり気にならなくなりました。総じて、事前に覚悟していたよりずっと負担の少ない施術でした。
ただ、問題は、口を開けると、2箇所縫合したところの黒い糸がかなり目立って、周囲から気味悪がられることですが‥。
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台風14号の影響で秋雨前線が活発化したこの日、都内各所で集中豪雨に見舞われました。私の地元の三茶でも、夜になって区の広報車?がなにかアナウンスして回っているのが聞こえたのですが、何を言っているのかまではよく聞き取れません。それで窓を開けてみると、今度は「ドシャーッッ」という雨の音にかき消されてしまいます。どうなっているのかと、玄関を開けてみて、ビックリ。外はそれこそ、少しも大げさでなく「バケツをひっくり返したような」ありさまです。ちょうど隣の部屋の人も玄関から顔をのぞかせていて、カミサンと「スンゴイですね~」なんて会話をしてました。まあ幸い我が家の近隣は浸水するなどの被害はありませんでしたが、この日の世田谷は1時間に100ミリの雨が降ったそうです。よくテレビなどで耳にする1h100ミリ(あるいはそれ以上)の集中豪雨というのはこんなにスゴイものなんだと実感しました。 このページのトップへ
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日曜は、ルーデュモンのクレマン。

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土曜は、ドーヴネの96オークセイ・デュレス。

本館にアップしてます。
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平日は仕事か幼児二人との格闘に追われる我が家の生活においては、ワインを飲むのは専ら週末がメインになっていますが、週末ワインを飲むときは、タイミングと開けるワインの選定に神経を使います。
通常私がワインを飲むペースは、大体2日で1本なので、土曜日に開けて日曜日に残りを飲み干す、という形が美しい形なのですが、実際はなかなかそうはいきません。。

そもそも、金曜日の晩に飲むな、というのは無理な話ですよね。金曜は、「1週間終わった~」という安堵感から、ついついワインを飲みたくなるものです。その場合、金~土で1本開けるのことになるのですが、日曜日飲まないのも寂しいので、結局日~月にかけてもう1本と相成ります。

金曜日に開けることに対して、割り切れない思いがあるのは、翌日の土曜日が留守勝ちだということです。家族で外出して、晩飯も外で済ませてしまう場合が結構多いので、そうすると金曜日に開けたワインはむだになります。よって、金曜日に開けるワインのチョイスについては、
1.翌日のみ損ねても構わないような安価なワイン
2.翌日飛ばして翌々日にも飲めるような若くて状態のよさそうなワイン
3.どのみち金曜日一日しか持ちそうもないような年代もののワイン。
というプライオリティになります。
もっとも、3番目はかなり高価なものになる場合が多いので、金曜日というよりは、日曜日に飲むことが多いですね。月曜日は突然の飲み会や仕事が入ったりして、日曜に開けたワインを飲めないことが多いことを承知の上ですが、あえて時間的に余裕のある日曜日に、気合の入ったワインを開けることはよくあります。
また、日曜日に家で開ける場合は、比較的早いタイミングから飲み始めることができるので、開くのに時間がかかる手ごわそうなワインを夕刻からちびちび飲み始めることもあります。

さて、このペースですと、ひと月にあけるワインは8本プラスアルファ、ということになりますが、ワインに対するモチベーションの上がらない夏場はともかく、それ以外の季節となるとなかなか月8本には収まりません。
というのも、大抵週の半ばにステーキ肉の安売りなんかがあったりして、晩飯がバリバリの肉料理となる場合があるです。こういう時に赤ワインを開けないなんて!とつい後先考えずにセラーのワインを開けてしまうのですが、なにしろ週の半ばですから、次の日はすでに飲み会が入っていたりして、こうして開けたワインはかなかりの高確率で翌日飲む機会を逸してしまいます。まして平日となると、それほどのんびりと飲めるわけでもないので、こういったタイミングで開けるワインは比較的安価なバックビンテージのもの、というチョイスに収束していきます。

まあ、そんなこんなで、翌日、翌々日まで持ち越せる若い銘柄を選ぶか、翌日飲めなくても構わないようなリーズナブルな銘柄にするか、それともいっそ勝負ワインを開けてしまうか、のんべんだらりと飲んでいるようで、実はそれなりに考えて開けているのです。 このページのトップへ
金曜日のことです。
朝、珍しくカミサンたちが私の出社よりも早く家を出た。
というのも、この日は上の子の幼稚園のお友達と、渋谷の児童館で朝から一緒に遊ぶ約束があったからだ。

私のほうは週をはさんで月曜日にちょっとしたイベントがあるため、出社するなり、そちらの準備でバタバタ。

そんなところに、昼過ぎにカミサンから電話がかかってきた。
「今帰ってきたところなんだけど‥」
声色が妙に暗い。
「大事なものを忘れてきちゃった」
「え?何を?どこに?」
「家のカギ」
そう、この日はいつもと違って、カミサンが私より先に家を出たからカギをかける必要がなかった。言われてみれば、私が家をでるときに、カミサンのキーホルダーが下駄箱の上に置いてあった気もしたが、全然気づかなかった。
電話口の向こうからは無邪気にはしゃいでいる子供たちの声がする。家の玄関の前で途方にくれているカミサンの姿が想像できた。
(つづく) このページのトップへ
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キツイですね、コレは‥。なんというか、ソアヴェなどによくある典型的なイタリア安ワインの味がします。まあ、売価1000円のワインだから値段相応なんでしょうけど、炭酸がなければかなりツライ味だったと思います。そういう意味で、微発泡に仕立てたのは正解でしょう。以下本館にて。
(湘南ワインセラー 6本6580円安泡セットのうちの1本。)
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‥に出てくるおきく先生は、子供にはちょっとコワすぎるように思うのですが、ウチの子は不思議とケラケラ笑いながら見ています。
ちなみに主題歌が相当イケてます。

http://www.nhk.or.jp/bake/ja/frame.html
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ブログに移行する以前の「ひとりごと」を読んでくださっていた方は、すでにご存知と思いますが、私は眼病持ちでして、具体的には、6年前に両眼網膜はく離を患い、1年前に再び網膜裂孔でレーザー手術、眼圧は数年前から正常値の上限を超え、わずかながらも視野の欠損が出始めている緑内障予備群、という状況です。
したがって、ここ数年定期検査は欠かしていないのですが、大学病院に通っていた当時はそれこそ1日がかりになってしまい、かなりの負担感でした。
新橋に越してきてからは、駅前の「あまきクリニック」の女医さんが腕もよく、診療設備も整っているので、もっぱらここで、半年おきに眼底検査、それとは別に半年おきに視野検査(=したがって、3ヶ月おきに検査がある)を受けています。
視野検査は検査自体面倒で時間もかかりますが、慣れればまあどうということのないものです。一方の眼底検査は、瞳を開くため、検査後しばらくモノが見えずらくなって、仕事にはかなり差し障ります。したがって、多忙のときに、眼底検査のスケジュールが入るのは結構キツイのですが、幸いこの日は視野検査の番でした。結果は、相変わらず隅の部分に欠けている箇所があるものの、前回の検査時より進行していることもなく、機械の判定上も正常範囲だということで、とりあえずひと安心でした。次は3ヵ月後に眼底検査の予定です。 このページのトップへ
dugatpy.jpg

麹町「オーグードゥジュール」に持ち込んだんですが、当日運搬のため、やや酒質が荒れていたようです。
本館に近日アップします。 このページのトップへ

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shuz
  • Author: shuz


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