S'sWine ひとりごと過去ログ

ワインサイト「S's Wine」のブログの過去ログです。 2006年5月までのエントリーをこちらに掲載しています。最新版は、【話飲徒然草】にて更新しています。

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昨年9月に地元の祭りの金魚すくいですくってきたウチの金魚たちです。
この金魚たち、とってきた当初は、2~3センチでしたが、4匹ともすくすくと育ち、今ではみな7~8センチになっています。このサイズになると、我が家の45センチ水槽ではかなり手狭といわざるをえません。エサを山ほど食べて、その分モリモリと排泄してくれるので、水がすぐに汚れてしまいます。最近フィルタを1個追加して、上部フィルタ+外掛けフィルタ+投げ込みフィルタの3つがかりで濾過していますが、それでも毎週二分の一の水換えは必須です。
それにしても金魚の写真って、被写体が動き回るため、なかなか写真がうまく撮れません。金魚飼育のサイトを見ると、とても綺麗に写真が撮れているものがあって、一体どうやって撮影しているのかな、と思うことがしばしばあるのですが、デジタル一眼使ってるんですかね~?

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こちらはヤゴたちです。わかりにくいので、赤く丸をつけました。写真にはすべて写っていませんが、全部で12匹います。先日1匹☆になりましたが、他は概ね順調で、育て始めた当初より、一回り大きくなったようです。といっても、まだまだトンボの成虫からは想像できないくらい小さくて、いつになったら羽化するのか、見当もつきません。エサは乾燥アカムシか、冷凍アカムシをピンセットであげていますが、食いつきのよい個体となかなか食べてくれない個体とがあるのは相変わらずです。ヤゴのエサやりはなかなか楽しくてこちらが夢中になるくらいですが、食べ残したアカムシを取り除いてやらないと、水がすぐ汚れてしまうのが難点です。

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直前のエントリーで回復したと書いたばかりの上の子の発熱ですが、夕方になってまた熱が上がってきたとのことなので、帰宅後、近所で夜間診療しているクリニックに行ってきました。ところが、ここがまた激コミで、待合室で待っているのは、会社や学校帰りと思しき若い人ばかり。この中にリアルはしかの患者もいるんじゃないかなぁなどと思いつつ、診察まで1時間半待ちました。診療結果は、ノドが真っ赤なので扁桃腺からの発熱だろうとのこと。今の時点ではまだはしかかどうかはわからないそうです。とりあえず、抗生物質を3日分もらって帰ってきました。

さて、10匹買ってきたものの、いつのまにか全滅してしまった「ミナミヌマエビ」。前回は、隠れ家になるスペースがなかったのがいけなかったのだろうということで、Charmさん(楽天で有名なショップです)で、シェルターになるものを購入して、再度飼育にトライすることにしました。

コケとりなどを目的に、観賞魚と一緒に飼うエビの中では、「ヤマトヌマエビ」と「ミナミヌマエビ」がメジャーです。ヤマトの方が一回りか二回り大きく、コケもよくとってくれる(我が家でも4匹飼ってます)のですが、こちらは淡水では繁殖しません。一方、ミナミヌマエビの方は、水槽内でもよく繁殖するというので、ぜひミナミを飼って繁殖させてみたいんですよね~。

ところが今度も購入後2日で、10匹が6匹に減ってしまいました。やはり金魚が食べてしまっているんでしょうか?しかし、遺体の残骸のようなものはどこにも見当たらないし、ふだん金魚たちが彼らを追い掛け回しているわけでもありません。
不思議だったので、昨晩、エサをやったときにじっくり観察してみました。我が家のエサは、沈下性のものなので、水面からエサを落としてやると、金魚たちはそれを追って砂利をあちこち突きまわります。金魚たちは、水槽中エサを探し回ってそのうちに、エビたちの隠れているスペースにもやってきます。エビは驚いてそこから飛びのこうとするのですが、水中に飛んだ拍子に、金魚の一匹が条件反射的にそれを口で突つき、ヨロヨロとして水中でバランスをくずしたそのエビを他の金魚がパクリとひと飲みにしてしまいました。その間、わずか数秒。スゴイものを見てしまいました。私も最初は目が追いきれず、どこかに飛ばされたのではないかと思ったのですが、見当たらないところをみるとやはり食べられてしまったようです。なにぶんひと飲みに飲み込んでしまうわけですから、残骸が残りようもなく、こうして、日々エビたちは食われていったようです。やはり全長10センチ近くまで成長した我が家の金魚たちと小柄なミナミヌマエビを同居させるのは難しいようです。少なくとも今のサイズの水槽では‥。かわいそうなことをしました。合掌。
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前のエントリーで、ほとんど死に絶えたと書いたヤゴでしたが、週末にバケツの中を掃除してみたら、結構生きていました。【ヤゴ 飼い方】であらためてググってみると、いろいろと情報が見つかったので、我が家も以前金魚を飼っていた水槽に移して、下に砂利を敷き、羽化めざして本格的に飼うことにしました。ほんとは濾過やエアレーションもしたいのですが、部屋のコンセント事情で断念。真ん中に見えるワリバシは、羽化するときのためのものです。エサは金魚用の冷凍アカムシ。ヤゴの前でピンセットでユラユラと揺すってやると、食いついてきます。ただ、中にはすごく元気なものもいる一方で、ほとんどエサに反応しない弱々しい個体もいます。これだけいても、無事に育つのはごく一部なんでしょうね。

それにしても、子供より親の方が夢中になっています(^^;
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昨年9月に金魚すくいですくってきた金魚4匹は順調に成長しています。体調は6~7センチというところでしょうか。水槽を30センチから45センチにアップしてから、一段と大きくなった気がします。一方で金魚が大きくなるにつれて、肩身が狭くなってきたのが、同じ水槽で飼っているヤマトヌマエビたち。以前はキンギョたちが彼らを追い回すようなことはなかったのですが、エサを沈下性のものに代えて以来、なぜかエビたちを追い回すようになってしまいました。最近はすっかり水槽の端の隠れ家になっているスペースに引きこもったまま、出てくることがないので、少し仲間を増やしてやろうと、GWに今飼っているものより一回り小さい、「ミナミヌマエビ」を10匹ほど購入しました。ところがこれが大失敗。購入直後、水合わせに失敗して、2匹が昇天。その後は水槽の中に亡骸をみることはなかったので、金魚にみつからないよう隠れて過ごしているのかとばかり思っていましたが、あまりに姿を見かけないので、先日水槽を掃除したおりに、隅の方まで探してみました。ところが、結局生存を確認できたのは、以前から飼っているヤマトヌマエビだけ。どう考えても、キンギョたちに喰われたとしか思えません。それにしても、わずか10日あまりのうちに8匹全滅とは‥。
まあ、なんといってもエビですからねえ。キンギョたちにとってもさぞ美味だったのでしょうねえ‥orz

昨晩飲んだのは、定評のあるワイナリーの甲州。
色調はごくごく淡めのイエロー。香りはおだやかながら、国産ナシや白桃、白い花など、アロマチックなもの。口に含むと、やわらかな酸がみずみずしい果実味を下支えして、控えめならも心地よい味わいです。特にどこが秀でているというわけでもありませんが、中盤のヌルリとした味わいなど「らしさ」もあって、総合的なバランスのよさが光ります。もう一声安ければ、デイリー候補として力強く推すところですが。
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‥ということで、前エントリーの「次項」はございませんので、あしからず。
昨日は花見日和でしたね。近所を散策していると、老若男女問わず、やたらとデジカメ(一眼含む)を持ち歩いている人を見かけました。

さて、我が家に「金魚すくい」の金魚たちが来てから約半年が経過しました。最近金魚ネタがご無沙汰だったので、久しぶりに近況報告です。

■エサの変更
おかげさまで水質も安定して、4匹とも元気に過ごしていますが、最近金魚たちの色調が赤色からだんだん黄ばんだような色調になってきたので、餌を発色効果のある「咲きひかり金魚用」というのに代えてみました。
「咲ひかり」は、沈下性で、今までの「テトラフィン」のようにいつまでも水面に漂うことなく、餌をまくとすぐに底に沈んでいきます。金魚たちは底の砂利を突付きながらそれを食べるのですが、こちらの方が美味しいのか、食いつきはかなりイイです。また、このエサの方が高カロリーのようで、エサを変えてから、明らかに肥ったように思います。ただ、肝心の発色についてはまだほとんど効果を確認できませんが‥。

■貝がまた行方不明に‥
以前、3匹いた貝のうちの一匹が、水槽の外に落ちてひからびて死んでいたと書きましたが、いつのまにかもう1匹も行方不明になってしまいました。水槽を新品の45センチ水槽に代えた当初は、コケもあまり繁茂してなかったので、コケを探して水槽外に出てしまったのかもしれません。今頃はタンスの裏で干からびていそうです。可哀想なことをしました。

■コケが猛繁殖
皮肉なことに、その後1週間ぐらいで、急激に水槽内にコケが増え始め、ガラス面がコケだらけになってしまいました。
原因は、貝が2匹から1匹に減って、コケを食べるペースが追いつかなくなったのか、それともエサを代えたために水質が変化したのか、あるいは水槽内のウイローモスをトリミングしたことによるのかよくわかりませんが、仕方ないので、近所の熱帯魚屋に行って、貝を新たに2匹購入してきました。ちなみに貝の名前は「石巻貝」だとばかり思っていましたが、「シマカノコ貝」だということをここで初めて知りました。
購入してきた貝2匹は、新しい環境にも慣れ、せっせと働き回っていますが、どうも今度のコケは、貝やエビたちが好まない種類のコケのようで、水槽のガラスは以前のように綺麗にならずコケが大量に残ったままです。

金魚たちの写真をアップしたいのですが、動きが激しくて、我が家のデジカメでは、どうしてもブレてしまいます。金魚のサイトをみると、綺麗にとれているサイトがあるのに感心しますが、どんな条件で撮っているのかなぁ。やはり一眼レフ使っているのでしょうかね~。
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エキスパートの勉強は、目下料理とワインの相性の部分を覚えているところです。私が受験した当時にはなかった、フランス、イタリアの地域別の一覧表とフランスのAOCチーズを暗記しようとしているのですが、その中で、イタリア料理とワインの相性の一覧って、何であえてコレ?と言いたくなるような、聞いたことのない銘柄が多くて参ります。
たとえば、

<トスカーナ>
白いんげんマメと野菜のスープ、パン入りグラタン→Parrina bianco(rosso)
うなぎのマレンマ風→Parrina rosso
白いんげんマメのミネストローネ→Elba bianco
とか、
<カンパーニャ>
あさりのスパゲティ→Ischia bianco
とか、
<ラツィオ>
牛肉の包み焼きローマ風→Aprilla-Sangiovese
子羊のあぶり焼き→Cervesteri Rosso
などなど、
なぜ、本文の解説にも出てこないような銘柄ばかり出てくるんでしょう?
パッリーナなんて、こんな紹介の仕方をされているぐらいのマイナー銘柄ですよ。
きっと現地の書籍かなにかを参考にしているのでしょうけど、ただでさえ、DOCGの数が増え、覚えなければならない著名DOCもたくさんあるのに、どうなの?といいたくなります。

さて、我が家の金魚たちは、週末引越した新居の45センチ水槽にも慣れたようで、水槽の中をところ狭しと泳ぎまわっています。ヤマトヌマエビたちも広くなった水槽の床を闊歩しています。久しぶりに水質のチェックをしたところ、PHは約7.0、NO2は未検出でしたが、NO3の値が50近くありそうです。(試験紙だとざっくりした値しかわからない)古い水槽の水をそのまま使っているので仕方ないといえば仕方ないのですが、今週末は水換えの量を少し多めにしなければならなそうです。
元気いっぱいの金魚とエビに対して、危機なのが石巻貝2匹。新品の水槽に引越した上、砂利を洗ってしまったので、主食のコケ類がなくなってしまったようで、今までの水槽だったらありえないようなところ(ヒーターの電源コードとか、外掛けフィルターの中とか‥)にまで動き回って一生懸命食べ物を探しています。なんとか餌を工面してやりたいのですが、貝たちのために水槽内にコケを生やすというのも本末転倒だし、困ったものです。
ここ数日風邪気味で、痰のからんだ嫌な咳が出ます。昨日は禁酒日にしましたが、もう一日我慢したほうがよさそうです。
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このところ平穏だった我が家の金魚水槽でしたが、昨晩帰宅して餌を上げようとすると、一番大きい金魚の目の上あたりに小さな白い点があるではありませんか。
う、白点病か?

白点病は早めに治療すれば比較的治りやすい病気だと言われていますが、伝染性が強いので、早めに病魚を隔離する必要があります。それ用のクスリも常備しています。
しかし、本当にこの金魚が白点病だという確信がイマイチ持てません。目の上の白い点は「点」というよりは1ミリあるかないかの細長い切れ込みのような感じだし、しかもその1箇所だけだし‥。

隔離するのを躊躇するもうひとつの理由は、場所の制約です。隔離水槽にはヒーターとエアレーションを入れなければならないから、電源の近くに置かねばならない。しかし、電源の近くとなると置ける場所が我が家にはなくて、たとえ1~2週間の非常用だとしても家人に迷惑がられるのは必至です。

とはいえ、これが本当に白点病だとすると、進行すれば今の水槽全体を消毒しなければならないことになります。そうすると濾過バクテリアは死滅するし、エビや水草も避難させないと、クスリで全滅してしまいます。う~、厄介です。

とにかくもう1~2日だけ様子をみてみようと思います。
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昨年末後半は金魚の飼育に夢中になりすぎて、なんだかここも『金魚ブログ』と化していたので、しばらく金魚ネタを控えていたのですが、その後我が家の水槽の具合はといいますと‥

~金魚4匹、エビ4匹、石巻貝3匹ともみな元気です。

~懸案だった亜硝酸(SO2)はまったく検出されなくなりましたが、やはり水槽の容量に対して生体が過密なためか、1週間もすると硝酸塩(SO3)の値がかなり高くなってしまいます。今日久しぶりに試験紙を使って計測したところ、SO2はゼロ、PHは7.0~7.5の間ぐらいでしたが、SO3が50近くありましたので、やはり週1回の換水ペースは守らないといけなそうです。

~コケはその後めっきり発生しなくなりました。というか、生えているそばから、貝たちが食い尽くしているのかもしれません。逆にガラス面がこれだけピカピカになってしまうと、石巻貝たちの餌がなくなって餓死するのではないかと、本末転倒な心配をしています。

~エビについても同様で、彼らに少しでも餌が回るようにと、つい金魚たちの餌を多めに与えてしまいます。そのせいもあってか、金魚たちがこのところめっきり大きくなってきました。

~4匹が4匹とも一回りずつ大きくなってみると、我が家の36センチサイズの水槽はかなり窮屈に感じます。一刻も早く、大きなサイズに変えてやりたいところなんですが、部屋のレイアウト上の問題もあり、なかなか進展しないんですよねぇ。やっと今の水槽が安定してきたところに、一からまた水槽立ち上げるのも面倒だし‥。

それにしても、金魚って可愛いですね~。ボーッと彼らを見ているだけで、半日ぐらい過ごせそうです。(^^;


金魚かわいや

金魚たちがかわいいのはもちろんですが、HPのクオリティの高さにも圧倒されます。

Spla@ash!

金魚と水草の相性についてとてもよくレポートされています。

金魚飼育日記~金魚すくいでもらった金魚

私がもっとも参考にさせていただいたサイト。ワインにおける『安ワイン道場』のような存在です。

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昨晩帰宅後じっくりと観察しましたが、とりあえず問題の金魚は朝よりずっと元気そうで、見たところ(腹が少し出っ張っている以外は)日常と変わらない感じなので、もうしばらくこのまま様子をみてみようと思います。久しぶりに水質検査をしたら、NO3がだいぶ増えています。明日半分ぐらい水換えしようと思います。

少しずつエキスパート用の勉強を始めていますが、あまりに綺麗さっぱり忘れているのに自分でも呆れてしまいます。本家のソムリエ教本を始め、何冊か教則本を買ってパラパラと読んでいますが、私が取得した99年以降、ずいぶんAOCが増えたり、赤白の認定が変わったりしているんですね。
ただ、エキスパート取得したときにも思ったんですが、この手の教則本って、本家の教本を含めて誤記が多いのか、結構アンマッチがあって、どれが正しいんだかよくわかりません。
具体的な例は次のエントリーで‥。
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金魚のエサは、セオリーに則って、日ごろはごく控えめに与えている私ですが、どうも休日一日中家にいるときとか、酔っ払って帰った時などに、抑えが効かなくなってエサをやりすぎてしまうことがあります。昨日も夜の9時過ぎに帰宅後、ついつい調子に乗ってエサをやりすぎてしまったら、今朝方、一匹の金魚の様子が変なのに気がつきました。水槽の縁をコンコンとたたくと、いつもは猛烈な勢いでエサをせがみに来るのに、今朝は1匹だけ無反応。それに、腹部が不自然なぐらいポコンと膨らんでいます。泳ぎ方も力なく、水中をほんわかと漂っている感じです。これって病気でしょうか。それとも人間でいうところの消化不良?今晩帰宅してヤバそうだったら、即刻隔離+塩水浴に入りたいところですが、隔離するにしても、その水槽(またはバケツ)にブクブクとヒーターを設置しなければならないとなると、電源を引っ張ってこなければならない。そうなると隔離水槽を置ける場所は、狭い我が家の中では、本水槽の近くに限られてくるわけで、これまたカミサンの顰蹙を買うのは必至です。う~む、悩む‥。

このところ、千円台かせいぜい二千円台のワインしか購入していませんでしたが、子供たちの生まれ年、特に上の子の02年のボルドーを何本か買い増ししようと思っています。以前のエントリーに書いたように、ブルゴーニュの長期に亘る「記念年ワイン」としての適性にはやや疑問を持ち始めているもので‥。そして、そのための資金的余裕は今の我が家にはないので、久しぶりにヤフオク参戦しようと思っています。といっても、あまりオークションに時間をとられたくないので、せいぜい2~3本から数本程度、デュジャックとかドーヴネあたりを出品しようかなと。経過はまたいずれこちらで‥。 このページのトップへ

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